2011年10月11日

入国窓口に中韓通訳、法務省が50人配置へ・・わかる・・

ボチボチありあり、きょうは!
やっぱし、ここのところの言及はこれいってみましょう。
ヘッドラインを下調べしたとすると・・・

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入国窓口に中韓通訳、法務省が50人配置へ
読売新聞 10月11日(火)14時35分配信

法務省はアジアからの入国者の増加に対応するため、来年度、常駐の入国審査対応の通訳を配置する方針を決めた。

来年度は中国語と韓国語を中心に、主要18の空港と港に約50人の民間通訳を派遣する方向で、経費3億円を来年度予算案の概算要求に盛り込んだ。地方空港の入国審査窓口では電話会議システムを使った通訳も開始する。

同省によると、現在、英語を話せる入国審査官は多いが、中国語や韓国語を話せる職員は少ない。

同省の統計によると、2010年の日本への外国人の入国者は944万人で前年より約186万人増加。国別で最多は韓国人の269万人、中国人(香港を除く)の166万人の順で、中国は05年比で2倍以上に増えている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111011-00000567-yom-pol

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ぽっつらぽっつらこの割合っておもいでひょうひょうと・・・・・
この展開で、やっとです。
いろいろで。


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posted by あっと at 15:08| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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